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肌を明るく見せたりするのに便利なハイライトアイテムですが、レブロンでは2種類人気のアイテムがあります。

なので、レブロンのハイライトの成分やラベンダーなどの色、また、使い方のポイントについて知りたいのではないでしょうか。

それから、レブロンのハイライトを使った方の口コミも気になりますよね。

そこで今回は、レブロンのハイライトスティックやラベンダーの使い方や口コミなどについて詳しくお伝えしていきます。

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レブロンのハイライトの特徴や期待できる効果は?デメリットも

肌をぱっと明るく見せたり、カラー補正するのに便利なアイテムとして、レブロンでは

・スティックタイプの「フォトレディインスタフィックス」

・パウダータイプの「レブロンスキンライトプレストパウダー」

が人気なので、それぞれチェックしていきましょう。

レブロン フォトレディインスタフィックス

レブロンのフォトレディインスタフィックスは陰影で理想の骨格を作れるメイクアイテムで、ファンデーションとして使えるカラーとハイライト用、シェーディング用と目的に応じたカラー展開が特徴です。

このように、ファンデーションにはオークル系の肌に向いている「120バニラ」と、色白さん向けの「130シェル」が、ハイライト用にもブルベさん向けの「200ピンクライト」、イエベさん向きの「210ゴールドライト」、シェーディングにはダークカラーの「190キャラメル」といった色展開があるので、色選びの参考にしてくださいね。

そして、ファンデーションとシェーディングにはSPF20とUVブロック効果のある成分が含まれているのも嬉しいですよね。

それに、スティックタイプだから外出先でのタッチアップにも最適です。

レブロン スキンライトプレストパウダー

レブロンのスキンプレストパウダーは、光反射効果のある2種類のパウダー配合で、しわや毛穴など気になる部分を目立たなくし、くすみを飛ばして透明感がアップするプレストパウダーです。

そして、シーバムクリアパウダー配合で汗や皮脂によるべたつきやテカリを抑えて、化粧崩れを防ぐことができ、乾燥やつっぱり感を防ぎながらしっかりと肌に密着して化粧の持ちをアップさせてくれます。

それから、天然毛ブラシ付属で、カラー#101と#102にはSPF20配合になっています。

そんなレブロンのスキンプレストパウダーには次のとおり、4色が展開されています。

これらのうち、

・101ベアライト

色白~標準的な肌のひと向け

・102ウォームライト

健康的な肌色の人向け

・104ラベンダー

くすみを飛ばし、透明感アップ

・105ベビーピンク

顔色を明るくし、血色感アップ

といった感じなので、色選びの参考にしてくださいね。

ちなみに、エイジングなどで顔がもともとくすみがちな方にはラベンダーが人気のようです。

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使い方を分かりやすく

レブロンのフォトレディインスタフィックスの方は、ファンデーション、シェーディング、ハイライティングと3種類に分かれているので、まずはファンデーションを額や頬、あごなど、顔の中心から外側に向けて放射状に3本ずつラインを引き、指かスポンジでなじませるようにしてください。

それから、シェーディングで、髪の生え際や頬骨の下、鼻筋の両際、あごまわりの輪郭などに塗布し、指やスポンジでなじませたり、ハイライティングはTゾーンや頬骨の三角ゾーン、上くちびるの山、あごなどといったより高く見せたいところに塗布し、指またはスポンジでなじませるといった使い方がおすすめです。

もちろん、ファンデーションだけでも良いですし、シェーディングとハイライティングを両方組み合わせる使い方もオススメです。

ちなみに、ハイライティングはアイメイクのベースとして使うと、カラーがはえて良いようですよ♪

一方で、レブロンのスキンプレストパウダーは、ファンデーションで整えたあとに、適量を顔全体に塗布すると、ファンデーションのもちも良くなりますし、ラベンダーはくすみが消えて明るい肌を保つことができるようになり、お直し用としてもオススメです。

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口コミや評判まとめ

それでは、レブロンのハイライトを使った方の口コミをチェックしていきましょう!

レブロン フォトレディインスタフィックスの口コミは?

1、 良い口コミは?

・ 口コミ1

ハイライトのピンク使用です。BBクリームの後にササっと塗ってスポンジでぼかすだけなので、時間の無い朝のメイクにはピッタリです。

ギラギラし過ぎず、色も浮いて見えず、キレイなツヤが出て、かなり重宝しています。

・ 口コミ2

パウダーではないハイライトを探しているときにこちらに出会いました。

200 ピンクライト購入です。

鼻の中心と顎、目頭に薄っすら直塗りで使用しています。

発色が良いのでつけ過ぎるとギラギラしてしまうので薄ーくつけています。

白いものだと明らかにつけています!って感じがしてしまってそれが苦手だったのですが、これはピンクパールなので自然に立体感ができます!

スッと伸びてくれるので少量ですむのもポイント高いです(^o^)

・ 口コミ3

190番カラメル色をシェーディングとして使っています。

ファンデを乗せた後に、顔の輪郭グルっとこちらのスティックのまま滑らせて、後にスポンジでポンポンとぼかしていきます。

その後にお粉をたっぷりと叩くと、不自然ではない陰影が出来上がります。

2、 悪い口コミは?

・ 口コミ1

210 ゴールドライト

すごく綺麗なツヤがでて顔に立体感がでます(*^_^*)

スーッと伸びはいいけど濃くついてしまうのでそこは注意です!☆

・ 口コミ2

普通?やや乾燥肌です。

ハイライト、シェイディングと共に3種類使いましたが、かなりベタベタします。

風の強い日に外出し、帰宅後洗顔したら砂がたくさん顔についていました。

・ 口コミ3

ハイライトに使っています。

少し硬いので厚塗り感が出てしまうのが残念です。

ですが、艶はとてもあります!

出典:@コスメHP

レブロン スキンプレストパウダーの口コミは?

1、良い口コミは?

・ 口コミ1

新しく買ったファンデが少し白っぽくて顔色調整?のためこちらの102番 少し濃い色を購入。

ラメのパウダーがとても肌を綺麗にみせてくれます。

顔色もちょうど良くなり大満足です。

・ 口コミ2

ラベンダー使用しています。

目の下のクマに使用しています。

あまりたくさん重ねると、白くなり過ぎるので、軽くのせるようにしています。

ラメはちょうど良く、ギラギラした感じはないです。

・ 口コミ3

なくなったらリピートしています。

メイクの仕上げとお直しに使っています。

ccクリームを塗った後にフェイスブラシで全体に付けます。

ラメ過ぎずいい感じに仕上がります♪

2、悪い口コミは?

・ 口コミ1

101の白い方のベージュです。

ラメがちらちらして、パーティなどには映えそう。普段の太陽光の下での「ツヤ」という感じではありません。

ラメが毛穴をカモフラージュする効果は、あるような無いような(^^;)。

・ 口コミ2

ラベンダーが人気のようだったので、店舗で購入しました。

しかし、何コレ!? 無駄に白くなる。

粉飛びするのと、時間が経つと乾燥してきます。

くすみが取れるというより、塗った所が白く浮き上がって違和感がある顔になります。

ピンクにすればまだよかったのかなぁ~。

失敗です!

・ 口コミ3

104ラベンダーを持っています。

会社に置いておくプレストパウダーを探していて、お値段もお手頃ですし、ブラシとミラーもついているということで購入しました。

薄目にふわっとつけると透明感が出ると思います。

さらさら感も長く続くと思いますので、お仕事にはいいかな。

ただ加減が難しい。

出典:@コスメHP

いかがでしたでしょうか?

どちらもまあまあ評判が良く、フォトレディインスタフィックスの方はやや厚塗り感が出やすくべたつきがちですが、発色はキレイなので量を調節できればハイライトや艶を出すのにぴったりのようでした。

そして、量を調節するのが難しいのはスキンプレストパウダーも同じで、特にラベンダーが人気で目の下のクマカバーなどに使っている方が多いようですが、つけすぎると白く浮いてしまうようなので、少しずつつけて試してみてくださいね。

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こんな方にオススメ

フォトレディインスタフィックスは、スティックタイプでファンデ、ハイライト、シェーディングなど顔の陰影をはっきりさせたメイクが好きな方にオススメで、スキンプレストパウダーの方はよりベースメイクを理想的なカラーに補正したい方にオススメです!

最安値で買える激安ショップはこちら!

レブロンのハイライトを早速購入してみたい!という方のために最安値の販売場所を探しておいたので、参考にチェックしてみてくださいね。

・ レブロン フォトレディインスタフィックスの最安値はこちら!

・ レブロン スキンプレストパウダーの最安値はこちら!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、レブロンのハイライトスティックやラベンダーの使い方や口コミなどについて詳しくお伝えしました。

レブロンでは、スティックタイプでファンデ、ハイライト、シェーディングで立体的なベースメイクができるフォトレディインスタフィックスや、顔のくすみなどを飛ばすラベンダーなどのカラーが人気のスキンプレストパウダーがあるので、色の種類や選び方の特徴についてお伝えし、使い方のポイントも紹介しましたね。

そして、どちらも評判は良く、理想的なベースメイクを作るにはオススメのアイテムなんですが、量を調節しないとべたついたり、落ちやすくなったり、白く浮くといったデメリットがあったので、調整は必要のようでした。

なので、気になる方はお伝えした販売場所をチェックして、試してみてくださいね!

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